”究極”の体現、スズキの誇るアルティメット・スポーツ(ヤス@祝納車) | 絶望ライダー(仮)

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バイクが好きだけど乗るのが怖くなったヘタレによる雑多なブログ

皆様、ようこそお越しくださいました。チームホタテ伊良部幹事長、ヤスでございます。

 

本日は大きな…それはもう重大な発表を、なるべく手短に皆様にお伝えさせていただこうと思います(スレタイでお察しとは思いますが…)。

 

そう、とうとう手に入れました。

 

(海外向けのみの最終エディション、火の玉カラー…ムッホたまらんて)

 

GSX1300R!隼!やってしまいました…最高です…エクスタスィ…美しいじゃあありませんか!不肖この私ヤスが恐れ多くも選んだ次なるパートナーはこいつでした!

 

(桜と隼、映えるじゃあないですか)

 

最高出力197馬力、最大トルク15.8kgf・m/7500rpm…今更スペックなんてこんな場末のブログで書かんでもええか(^^;

納車2日間でうれしすぎて500kmほど転がしました。そして感じました、思い知りました、このバイクがなぜここまで、1999年のデビューから長きにわたり多くのライダーに愛され、売れ続けたその理由を。

 

(ふつくしい…)

 

自身初めてのセパハンのバイクということでしたが、その乗車姿勢の割に大変乗りやすくまた疲れにくく、隼のツアラーとしての性格というものが身に沁みました。

次に感じたのは、隼の奏でる音でした。現状フルノーマルの状態ですが、排気音ではなく腹の下から響くエンジンサウンドに打ちひしがれました。ひとことで例えるなら”咆哮”ですね。隼が私に「”究極”を五感で感じな…」と語りかけてきているように感じました。

 

(^q^)

 

メーターパネルのオレンジも外装のオレンジとマッチしていて大変クールで…もう挙げだすとキリがなく、全然手短にならないので今回はこの辺で…

 

(ホンマにええバイクですわぁ…)

 

本日も最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。