理解に苦しむ?
メット:約¥13万(SHOEI Xー12ベース・ショップペイント)
ツナギ:約¥25万(RSタイチ・オーダー)
グローブ:約¥3万(alpinestars・ちょい安く入手した気が)
ブーツ:約¥4万(XPD)
・・・・ここだけでも世間一般的に尋常じゃ無いと思われますわな。
更にバイク・・・・
車体:¥75万
エンジン:¥15万
前後サス:¥32万
エンジンとサスだけでSTDモデル買える(素)。
っていうか、こんだけ突っ込まないとくたびれて走らん。
前回OHしてから約1万km走ってるんで、OHしないと・・・・。
今んトコロ少しづつパーツ揃えていってますが。
ヒザスリキャンプ
丸山浩氏率いる”With Me Racing ”が主催?しているヒザスリキャンプ。
・・・・ナニコレ?
そこまでして擦りたいか・・・・・。
ある程度スピード出してコーナリングすれば勝手に擦れるんだけどなぁ。
っていうか、ここ何年か・・・バイク雑誌でも特集で膝擦り企画やってるなぁ。
過去はそこまでクローズアップしてたのBBMと希にヤングマシンぐらいだったっけ。
寒いわッ!
アカン寒すぎる!
朝起きて室内温度見たら
8℃
・・・・・。
北海道&東北の方々から見れば暖かいですけど。
通勤は完全冬仕様。
ジャケット二枚・オーバーパンツ・冬用の厚手グローブ。
寒さで関節痛い(素)。
それとは対照的にバイクの調子がエエ。
凍結とか降雪とか勘弁してくれよ・・・・そんな季節になってきた・・・・。
全盛期
ワタシが見た全盛期・・・・1989~1990年ぐらいか。
一番売れてたのがNSR250RとNSR50、そんな時代。
実際一日に最低でも2~3台見かけたし。
スクーターならミニコースや駐車場ではGダッシュかHi-upR、ヤマや埠頭ではJOGやチャンプが多かった様な。
4stでは400ならCBR400RR・VFR400R(NC30)・FZR400・ZXR400、250ならCBR250RRかZXR250が多かったな~。
用品店の駐車場は週末になると溢れんばかりのバイク(っていうか実際溢れてた)。
南海部品なんて今じゃ考えられない程ツナギが大量に展示されてたっけ。
CBX400FやCBR400Fは安くて5万程であったので、族仕様にされて乗り捨てられ、バラバラにされて捨てられてたっけなぁ。(族仕様じゃないのも少なからずヤマ走ってたけど)
そんな風景をリアルに過ごしてきたのも30代後半~40代前半のおっさん&おばさん。
あれだけバカやってた(笑)の、今頃何してんだか・・・・。
ドコかの誰かが
バイクは麻疹みたいなモノ
なんて表現してたっけ。
え?ワタシ??
”麻疹”に掛かりっぱなしですけど、何か?





















