コーチングを仕事に!プロコーチ養成スクールで起業する! -1152ページ目

【プロコーチインタビュー第1回】喜多見明日香コーチ Vol.1(後編)

こんばんは。



プレスクール1期のキングこと川本です。











前回から始まった「プロコーチ インタビュー」







チームフローで学び、実際に活躍されている



プロコーチの本音と熱い思いをお届けしています。







記念すべき第一回目は、喜多見明日香コーチ【前編】です






プロコーチになる前から、コーチングとの出会い


そして、チームフローとの出会いまで。





(ストーリーをふり返りたい人は↑)

















【後編】ではさらに気になるこんなこと!


チームフローでコーチングを学んだ後の変化や



今後の夢、あついメッセージなどをお届けします
ひらめき電球





それでは、どうぞ!!








— チームフローで学んでみてどうでしたか? —








マイクまず、講師の平本さんや宮越さんが「この人たちは違うぞ。」と


感じました。それまでの私のイメージでは、平本さんレベルの人や、


セミナー講師という人たちは、私たち参加者と距離を置くか、


良いことしか言わない人種だとと思っていたんですね。





でもチームフローの講師は自分の弱いところもさらけだすし、


いつも近いところにいてくれる感覚がありました。


コーチングでは「横の関係が大切」とよく言われますが、


それがきちんと出来ているなあと感じましたね。





チームフローのコーチングがすごく結果を残せる理由のひとつが


これなんだろうなあと思いました。








— チームフローの「ここがすごい!」という点があれば教えて下さい。 








マイクコーチ全員が「人は変われる」ということを


確信しているところがすごいですね。





そしてそのためにコーチ自身も変わることを恐れないというか、


自ら率先して変わろうとするところ。


相互コーチングをしてみても、それがクライアントの安心感や


「絶対に出来る」という希望につながっているんだなあと実感しています。





あと、一緒に学んでいる仲間との「横のつながり」も素晴らしいですね。


たとえ期が違っていても、


みんな一緒、みんな仲間という感覚がすごく強いんです。


だから何があってもみんながついてくれているから大丈夫という


安心感がありますね。





私は今、平本さんや宮越さんから教えてもらったことを、


グループコールや1to1コーチングで


新しい仲間たちのサポートをさせてもらっていますが、


どんどん仲間が増えて行くのと、


その仲間の学びをお手伝い出来ることが嬉しいですね。


もちろん自分自身の「もっと成長しよう!」という励みにもなりますし。











— 最後にこれからの夢とメッセージをどうぞ。 —








マイク私のクライアントは30代~40代のビジネスパーソンが多く、


この年代の方って、どちらかというと感情をうまく出せていないような


気がします。なにかこうガマンしちゃってたり、


夢を描くのも遠慮しているような感じなんですね。








その人たちが私のコーチングですごく目がキラキラしたり、


夢を持ちその実現に向けて進むのを見るたびに、


「こういう人がもっと増えたら、その人の周りの人も


きっとキラキラするだろうなあ」と思うんです。





だからこれからはコーチングだけでなく、


そういう人たちが自由に感情表現し、


夢を語れるようなワークショップをやりたいと思っています。


みんな子供の頃に戻ったような、


遊び心いっぱいのワークショップがいいですね。





それを自然の中でやりたいなあと思っています。


まずは私の大好きな福島からスタートして、全国各地。


そして世界中に広げて行きたいですね。








— 世界に広がるワークショップ、素敵ですね!ぜひ実現させてください。


  今日はどうもありがとうございました。 —








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