今年の東京レイボープライドは


しっかりと二日間の活動に参加してきました。


代々木公園は熱気がすごいです。

















2日目はパレードに参加してきました。


「ハッピー・プライド!」のかけ声で


渋谷・原宿の道を練り歩きました。










会社から社会を変えて行こう!


そんな企業が増えているのかな


企業の参加も増えているようです。


ちゃんみなさんのライブで閉会しました。








みなさんの熱気と笑顔が会場にある。


自由と平等、そして個性を尊重すること。


この基本的なことを学ぶことができる。


それが、東京レイボープライドのいいところです。


ありがとうございます。












420日(土)は江戸川区小岩駅でのパトランの開催日でした。天気が良く、心地良い朝の小岩駅に16人が集まりました。









地元からは、江戸川さんしょうがいフォーラムさんの参加がありました。また、警視庁学生ボランティア・ピーポーズ、そしてパトラン東京のメンバーが集まりました。JR東日本小岩駅の方も箒とちりとりを持って駆けつけてくださいました。










前半は約1時間の星屑拾いです。飲食店が多い街だけに、星屑の量はどうなるかということなんですが、先月に続く小岩駅まわりでの活動、その結果は。



可燃 3

不燃 4



ペットボトル、缶が多いけど、タバコや傘もたくさん拾いました。みんなで手際よく分別して袋に収めました。江戸川区の指定する集積所まで運んでフィニッシュ。








その後は、パトランとパトウォークをしました。約30分あらためて、街の観察をしました。少し汗ばむ陽気でしたが、楽しく参加していただけました。以下、参加者の感想から。



・点字ブロックの異常箇所に普段は気にしていなかった。

・空き家に投げ込まれたゴミが多かったのが、防犯上で気になりました。

綺麗かなと思ったけどたくさん拾って楽しめました。









パトラン東京は、引き続き、地域の方や企業団体と協力する、地域の防犯のため、美化のため、また楽しく活動できるように取り組んでまいります。本日はありがとうございました。













4月19日(金)は、N響Cプログラムをやめて、


防犯パトロールを選択して楽しみました。


東京タワーが近くて綺麗でした。


暑くも寒くもない、心地良い天気でした。











この撮影たまたま通りがかった


外国人ツーリストの方が撮ってくれたんです。


今回、縁あってTOTO汐留事業所の皆さまと


ご一緒させていただきました。











いつもより短めの時間で説明してから


ゆっくりスタートしました。













普段からあたりまえのように見える


東京タワーですが、いつもより綺麗に感じる


有り難みが足りないなんて、砕けた会話して


歩いてまわりました。













街行く人への挨拶は、思っていたより


返答率が高くて、ワクワクしますね。


笑いながら「こんばんは〜」って言う。


その時には、笑顔パワーを感じるんだよね。















街灯切れチェックをしたりして、およそ1時間


みなさん和気藹々、楽しみながらの


初パトロールとなりました。















参加していただきました方からは


「自分の健康のため、地域のためになる活動」


「挨拶を交わすのが新鮮で楽しかった」


「知らない場所もあり楽しく参加できました」


といった感想を聞かせていただきました。













「写真の撮り方も参考になった」


と言っていただきました、いつもの下から。


わたしたちは、楽しんでいただけるのが


自分にとっても楽しいことなんですね。


ボランティア活動は、楽しくないとね。










ご参加いただいたTOTOの皆さま、


ありがとうございました。


またの機会を楽しみしております。







ありがとうございます。











最近、ユニクロの本が出版され、


また、この文庫本が店頭に


並んでいました。


やはり、タイミングって


いうのがありますね。













この二十年、ユニクロは


トライとエラーを繰り返し


改善してきたんだ。


なかなかできることではない。







ありがとうございます。















人は理屈では動きせん。


共感できるかどうかなんです。


雰囲気だって大切だと思うし、


声のトーンだって影響する。










あっこの人といると楽しいな


みたいなことに動かされるんだよね。








ありがとうございます。
















この本、15年前(2009年)になるんだね。


中国で仕事していた頃に読んだんだ。


そして、久しぶりに再読しています。


書籍タイトルやブログなどで


「バカ」を使うことがあるけれど


こういう使い方はいいと思うんだ。


誰かのことではなく、


かつポジティブな行動だから


傷つく人がいないし、


気持ちが萎えないからね。













この言葉には、ずいぶんと励まされました。


人から何を言わられても


バカになってやってみること。


ここから始まるんですよね。


ただ、苦痛になるようなのはよくない。


そういう意味では、少しだけ


アソビも必要だね。







ありがとうございます。




















この本、かなり共感できるのよね。


ユーモアは人をウキウキさせる。


そのとおりだと思います。










人の顔や雰囲気って


その人の考え方や生き方が


滲み出ると思う。


ユーモアを使って明るいことを


考えている人にワルはいない。


そう思いますね。










みんなを楽しませて


自分が一番楽しんでしまいましょう。





ありがとうございます。









シュルリアリスムと日本


最終日の日曜日、板橋区立美術館まで

行ってきました。


ブログを見て行きたいなと思っていたが

パトランのイベントがあって

いよいよ本日となりました。


そう言えば、板橋区立美術館に行くのも

ひさしぶりかな。











かろうじて桜が残っていました。











2階の展示ブースは撮影禁止だから

雰囲気だけね。

リブログさせていただきましたけど

そちらには情報たくさんあるので。














芸術はいいですね。

最終日だから、たくさんの人が来ていました。








せっかくだから、東京大仏を見に行く。








詳しくはコチラのブログを見てください。

      




東京大仏から、しばらく歩いて

いつもより短めですが西台駅まで

少しだけ汗をかいて帰りました。


途中、はま寿司で、ランチを食べて帰りました。






ありがとうございます。













よく経営者が使うキーワードとして、「スピード」というのは、確かに大切だと思う。柳井正さんが、凄いのは二十年前に、「実行」をセットにしていることだ。


わたしは、若い頃から、可能な限り「なるはや」でやるようにしてきました。たとえば、研修が終わって報告書の提出は、翌朝一番に出す。これは、いまでも習慣になっている。 


短距離走で体感した、スタートダッシュだ。早く出せば、報告を聞く側の上司も気分良く読める。これが、一週間も経って、内容はもとより誤字まであれば、どうしたものか。ようは、相手のことを考えてやるということである。また、上司からのアドバイスを受けて、修正しバージョンアップすることができるのです。


だから、「スピード」と「実行」はセットであり、言葉だけでなく、頭だけでなく、手を出して使ってということになる。










近ごろ聞く、「スピード」は言葉だけで、部下に求めているが、自分はどうだということが不透明なのではないだろうか。言うだけでは、ダメなのだと、柳井正さんが気づかせてくれた。




ありがとうございます。









エルビス・コステロ様の


日本ツアー4公演が終わりました。


やはり、セットリスト


変えまくりましたね。


この曲が聴きたいと思っていた



「レッド・シューズ」


「アクシデント・ウィル・ハプン」




が聴けたのは嬉しいしラッキーだった。


















エルビス・コステロ様から


音楽を通して


影響を受けてきました。


自分らしく生きているって素敵です。


楽しんで、楽しませる。


期待に応えたり、裏をかいたり。


稀代のエンターティナー


また、日本に来てください。














ありがとうございます。