中国の公司から日本に出張で来た
元部下たちと8年ぶりに再会した。
私に会いに来てくれたから
懐かしいおしゃべりをしました。
中国にいた頃は深圳にしても
大連にしても現地の人たちには
恵まれていたと思う。
もうそんなになるかと思った。
やはり私は運がいい。
そう思いました。
謝謝
ありがとうございます
中国の公司から日本に出張で来た
元部下たちと8年ぶりに再会した。
私に会いに来てくれたから
懐かしいおしゃべりをしました。
中国にいた頃は深圳にしても
大連にしても現地の人たちには
恵まれていたと思う。
もうそんなになるかと思った。
やはり私は運がいい。
そう思いました。
謝謝
ありがとうございます
ミヒャエル・エンデか読んだ本
リブログありがとうございます。
今、この本を読むと
やっと、ミヒャエル・エンデが
伝えたかったことを理解することができる。
たとえば…
大人になっても
子どものような、または人間らしい
心の持ちようを忘れてはいけないよ
そう言っているように思う。
ありがとうございます。
毎月の第一金曜日は
北区でのパトラン東京による
防犯パトロール活動です。
今回は9月6日(金)赤羽駅前です。
警視庁赤羽警察署生活安全課
防犯係から最近の犯罪発生状況
等の話しを伺いました。
赤羽駅前での違法客引き行為は
改善しているものの引き続き指導
する必要があるとのことでした。
駅前の喫煙所あたりから
コンビニ店のあたりは星屑拾い
のやりがいのある状況です。
「割れ窓理論」を意識して
できるだけ拾いました。
ランニングして通行人に
挨拶してまわりました。
「体感治安」がよくなることを
イメージして走ります。
パトラン東京の防犯パトロールは
地域の行政や警察と連携する
ボランティア活動です。
街の安心・安全の「ため」
また世界一楽しい防犯パトロール
活動を目指して取り組んでいきます。
次回の北区のパトランは、10月4日(金)
王子駅前になります。
ありがとうございます。
本日は、涼しくなってきたとはいえ
蒸し蒸しする中、
地域を歩いてまわり汗だくです。
この時期になると敬老祝金
を訪問してお渡しするので
かなりハードだったりします。
図書館で休憩して見つけた本
この本に癒されます。
ミヒャエル・エンデの思想と哲学
を感じることができる。
ありがとうございます。
9月4日(水)新しいイベント
として都内7区目の渋谷区
キャットストリートで
パトランを開始しました。
On Tokyoとのコラボレーションです。
星屑拾いとランニングで防犯活動しました。
挨拶しながらまわりました。
世界一楽しい防犯パトロール
を目指して取り組んでいきます。
ありがとうございます。
毎日のように楽しいことを
考えながら仕事したり
走ったり歩いたりしています。
昨夜はたまたま入れた
忙しい店、博多劇場でしたが、
なっなんとお隣の席に
オーラが出ている人がいる。
澤円(さわまどか)さん
ミーハーなのでお願いして
撮っていただきました。
会話しているのを見て
タイミングをはかって。
私って運がいい男だなっと。
ありがとうございました。
ひさしぶりに、稲盛和夫さんの本を読んでいます。稲盛和夫さんほどの人であっても、いつも持ち歩いていた仏教の本の話がありました。
私は、若い頃、稲盛和夫さんの本を繰り返し読んできたけれど、同じようにはなかなか難しい。
「布施」人のため、世のために尽くしたいと思う
「持戒」自分を戒めてエゴを抑える
「忍辱」諸行無常、波瀾万丈の人生に耐える
「精進」精一杯働く
この4つは、お釈迦さまが二千五百年前に説かれ、人をつくる悟りの道で、仏教に関係なく人が生きるための知恵だと稲盛和夫さんがおっしゃっています。
今の私には、まだまだ大変なことも多いが、この4つの人の道の修行なのかもしれない。
ありがとうございます。
昨日は、地元の民生児童委員
の会合で午後から区役所に。
終わった後は、重要書類などが
あるのでリスク回避のため
バスに乗り一度帰宅しました。
それから少しだけウォーキング。
ドラッカー名言集は
コンパクトにまとまっているから
読みやすいですね。
若い頃、一番読んでいたのは
やはりドラッカーだと思うね。
ありがとうございます。
昨夜は、明日から忙しくなるため
ノンアルコールで帰宅しました。
本日は、午後から地域の会合がある。
体力を温存して早寝早起きした。
そして、私の好きな本であり
バイバルのような一冊に目を通す。
まずは、一人ではじめて
仲間の協力を得て広げていく。
そのためのトレーニングをしてきた。
怠惰な自分に喝を入れる
イヴォン・シュイナードの言葉。
ありがとうございます。
最近は、ウォーキング
やジョギングの隙間時間で
ブックオフで買った本を読んでいる。
若い頃に読んだ本が多い。
当時の私では、まだ理解できない
ものも今なら大丈夫という
本が多い気がします。
ケストナーがこの本に込めた思いは
今ならやっと分かるように思います。
ドイツの歴史の中でも厳しい時に
書いたケストナーを思えばね。
ありがとうございます。