昨日は、朝から企業ボランティア活動で、児童養護施設を訪問してきました。
子どもたちとクリスマスのイルミネーションの飾り付けをして、一緒にランチをいただきました。
午後は、いろいろな遊びとチェリーパイを食べて、カロリー消費しなくてはと、スローなジョギングをして帰りました。
健康だからこそできるありがたい時間に感謝です。
20キロ超、ゆるく走ったり、歩いたりして晩御飯のおでんは温まる。
ありがとうございます。
昨日は、朝から企業ボランティア活動で、児童養護施設を訪問してきました。
子どもたちとクリスマスのイルミネーションの飾り付けをして、一緒にランチをいただきました。
午後は、いろいろな遊びとチェリーパイを食べて、カロリー消費しなくてはと、スローなジョギングをして帰りました。
健康だからこそできるありがたい時間に感謝です。
20キロ超、ゆるく走ったり、歩いたりして晩御飯のおでんは温まる。
ありがとうございます。
ろう者で大工の敬一(床崎隆志)は妊娠中の恋人・早苗(今井絵理子)を亡くして以来、映画を撮ることをやめていた。ある日、病に倒れた敬一は、20数年ぶりに映画作りを再開することを決意。無事に主演俳優も決まるが、その吾朗(福嶋一生)は結婚や妹の就職についての悩みを抱えていて……。
聴覚障害者の人生のさまざまな喜びと悩みを当事者の目から描く人間ドラマ。20数年前にあきらめた映画製作の夢にもう一度チャレンジする初老の聴覚障害者が、その過程で現代のろう者の若者を取り巻く事実に触れていく。ろう児童のための映像教材を制作し、自らもろう者である早瀬憲太郎が脚本、監督を手掛け、ろう演劇界の第一人者、床崎隆志が主人公を熱演。ろう者の現実を知らされるとともに、生と死、愛などへの思いが真摯(しんし)に語られ心を打たれる。
出典:シネマトゥデイ
今週この映画を観て、号泣してしまいました。
まだまだ知らないことばかりです。
早瀬健太郎さんの脚本と演出は素晴らしい。
また勉強になりました。
ありがとうございます。
12月12日は、2024年上野ラストということで、サンタパトランに参加してきました。
風が強く寒い夜でしたが、防犯パトロールで心温まる活動をしようということで、ランと星屑拾い(ごみ拾い)に分かれて、夜の上野の街をまわりました。
パトランは、文字通り、パトロールとランニングからなるものですが、ウォーキングや街の美化となる清掃を行っています。
身体も心も健康的で、活動を通じて地域にとってもポジティブになる、well-beingを実践しています。警察署や区役所と連携して、安心・安全を感じることができる体感治安をよくすることをスポーツ感覚で楽しくできます。
この日は、クリスマスまでの期間をサンタクロースのコスチュームをして街をまわるサンタパトランを楽しみました。空き缶、ペットボトルを持って来てくれる人や声をかけてくれる人もいて、お互い気持ちいい時間を過ごすことができる。
パトランは、見てもらう防犯活動です。活動を続け見てもらうことが体感治安を改善し防犯にもつながると考えています。
街の中にある無法地帯を改善することは防犯効果があるといわれています。一人でも、そして仲間で、サンタパトランは楽しくできる。25日までの期間限定のサンタパトラン報告でした。ありがとうございます。
この本、『喜ばれる人になりなさい』
をはじめて読んだときウルウルしました。
母の死んだときを思い出しました。
これから死のうという人が生きていく
人に、「ありがとう」を何度も繰り返す。
やはり、お母さんってすごいのです。
日本一になった永松茂久さんはすごい。
この本で本当になるのだから。
「喜ばれる人なりなさい」とは
ニュアンスは違うけど私の母もいろいろ
言っていたことを覚えている。
そんなことを思い出しながら
本を読むことが楽しいのだ。
ありがとうございます。
「柔軟性には核がある」とは
よく言ったものだと思います。
しっかりとした柱や土台があるから
柔軟になれるというのは私の考え。
フニャフニャしたような人
考え方がしっかりしていない人には
柔軟性などは発揮できない。
冬の朝は寒いが空が澄んでいるから
きれいで気持ちいいから好きだ。
いつもより遠回りして歩いていることがある。
人生とは死ぬまで生きること。
しっかり歩いて楽しくいたい。
ご機嫌な自分になる方法の一つだから。
ありがとうございます。
いろいろな場所でいろいろな人と
働いてきました。
またボランティアやNPOをはじめ
とすることも体験してきました。
確かにワクワクするものがない
というのはその場所に魅力がない
のかもしれないと思ったことはある。
その一方で新しい選択肢が最良か
ということも確実ではない。
思うに、小さなワクワクや喜びを
見つけていけばいいと思う。
探せばあるものなんだよ。
そもそも人間の社会なんてのは
不確実性そのものだ。
だけどよく観察していたらある
のよワクワクやエンジョイってのは。
そんなことを考えながら回鍋肉食べた。
日曜日は、洗濯物だけやってからは
ただひたすら読書して過ごしました。
ランニングもウォーキングもしない。
本とだけの時間…
本を読む時間は大切だと思います。
知識や勉強という以上に内省かな
自分との対話の時間です。
ガラパゴス上司か、なんか嫌だね。
そんな人にならないためにとありました。
この本にあるホウレンソウだって
上司がやるべきことだよね。
日本人は部下に対して管理することが多すぎる。
管理ばかりするから非効率で
思考停止してしまうのではないか。
今週もよろしくお願いします。
ありがとうございます。
スタートは東京駅からですが
ここ浅野内匠頭が切腹した場所は新橋にある。
東京マラソンのコースでもある。
屋敷内ではなく外での切腹だから
しかも当日というから厳しい処分。
辞世の句も紹介させている。
東京タワーのまわり
銀杏並木がきれいです。
予定では違う経路でしたが
きれいだと思い遠回しました。
もちろん空き缶とペットボトルは
資源回収箱にお届けします。
泉岳寺までさほどの距離はない。
あと少しで到着します。
大石内蔵助という人は
用意周到なテロリストになった。
空気が澄んでいい天気でした。
この時期ですから走ってきました。
ありがとうございます。
今朝は予定よりロングなジョギングで
拾って景色を楽しみました。
時節柄というのか浅野内匠頭が切腹した
しかも外でだったというこの場所から
泉岳寺を目指しました。
途中で銀杏並木がきれいだね。
ということになって大回りしました。
ひさしぶりに泉岳寺に立ち寄ってきました。
日本の武家社会におけるテロリストたちを
まとめあげた大石内蔵助には学ぶことがある。
そんな若い頃の自分がいた。
昨夜はアルコールなしにしたので
調子のいい朝だった。
予定より大きくジョギングすることが
できました。
イルミネーションがきれいなこの時期
みんな楽しそうですよね。
そんな人たちを見るのはハッピーだと思う。
ありがとうございます。
今日一日に感謝します。
ありがとうございます。
ひさしぶりに出口治明さんの本です。
出口さんも尊敬する人だ。
中国で仕事をしている頃たくさん読んだ。
この本も、その頃に読んだと思う。
じつはね、上司のための本は部下の頃に
読んでおくべきだと思う。
これは、上司の操縦法にもなります。
さらに言えば、部下を持ったらでは手遅れ
だと思うんですよね。
そうなる前に上司とはどうあるべきか
学んでいないとできないと思う。
ありがとうございます。