今朝は、えらい暑かったですね。
窓を開けて寝たんだけど、それなりに騒がしい。
今年の夏は、また猛暑かな。
早く目覚めたら、もう外山滋比古さんだね。
私も、この「どうせ」の時期があったと思う。
老いていく過程では、使いたくないね。
明るく、まわりを明るくすることができる。
そんな人でありたい。
紫陽花の花のように、美しくなりたいね。
ありがとうございます。
今朝は、えらい暑かったですね。
窓を開けて寝たんだけど、それなりに騒がしい。
今年の夏は、また猛暑かな。
早く目覚めたら、もう外山滋比古さんだね。
私も、この「どうせ」の時期があったと思う。
老いていく過程では、使いたくないね。
明るく、まわりを明るくすることができる。
そんな人でありたい。
紫陽花の花のように、美しくなりたいね。
ありがとうございます。
東京大学医科学研究所附属病院の1号館です。
こちらは港区立郷土歴史館になります。
病院の建物に入る前にこの古い建物を通ります。
煉瓦造りの壁がいい雰囲気です。
建物の中は綺麗です。
こちらの入り口にあるステンドグラスが素敵です。
看板もなんとなく歴史を感じるね。
ステンドグラスは3枚あります。
1939年の建設だったと思います。
なかなか素敵なんですね。
こちらは昨日の夕方に撮影しました。
飛行機がラッシュアワーのタイミング。
二つの経路に次々と飛んできます。
とても素敵な建物でお気に入りです。
身内が入院してお世話になっております。
綺麗で親切な対応してくださいます。
港区立郷土歴史館とともに楽しめます。
ありがとうございます。
映画館で観てない作品はあるものだ。
ガイ・リッチーとジェイソン・ステイサムだ
期待は膨らむのである。
この作品のステイサムは悪党すぎる。
私にはね。
こんなにしょっちゅう現金輸送車が襲撃される
というのもなんだかね。
容赦ない悪党のジェイソン・ステイサムというのは
いかがですかな。
ありがとうございます。
雨が降り、あまり時間をかけてゆっくり走ったり、歩いたりできなかった。
東京駅地下街で見つけた店、早速入ってみました。
KITTEのあたりだったかな。
開店セールでえらい安くて、1,100円くらい。
食べ応えありの肉ニクって感じ。
また今度、行ってみるかな。
ありがとうございます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000113937.html
齋藤孝さんがお若いこと。
ひさしぶりに、この本を読んでいます。
「言志四録」は二十代の頃に読みました。
日本のアフォリズムの代表作です。
本日は入院している身内のところに行きます。
また、ご紹介したいと思います。
ありがとうございます。
梅雨入りした東京ですが、普段の行いのおかげでしょうか本日は晴れました。
毎月の第二木曜日は上野警察署のサポートによるパトラン合同定例です。
本日は諸事情により、オール星屑拾いとなりました。ビジターの人、上野在勤仲間、ふれあいポリスとパトラン東京メンバー13人で上野の街をまわりました。
一時間弱の星屑拾いですが、やはり大収穫となりました。また、いつもポイ捨ての山になる場所が綺麗になっていたりしました。
挨拶してまわる。おしゃべりしてまわる。観察してまわる。そんな防犯パトロールがパトランです。
ボランティアは、できる人が、できる時に、できる事を。この原則を楽しんでやることです。みんなでやると継続して続けることができます。
次回の上野警察署パトランは、7月10日の予定となります。ご参加ありがとうございます。お読みいただきありがとうございます。
若い頃には、気づけないことや
理解できなかったことってありますよね。
「すべてに感謝しなさい」
最近になってやっとわかるようになった。
最初と最後は、やはり「ありがとう」だね。
イタリアや中国なんかそうだった。
「ありがとう」という魔法の言葉。
相手に伝わるように言うこと。
朝を迎えて感謝してスタートする。
夜これから眠る前に感謝して一日を終える。
これって大切だと思う。
紫陽花の花が綺麗に咲いている。
それにも感謝する。
ありがとうございます。
ここ三年ほど、千代田区で活動を続けている。
当初は、アーバニストとして。
またバトランの普及を目指していた。
もともとはウォーキングとジョギングが目的か。
最近は、地域の方と一緒に活動している。
ちよダンという団体である。
千代田区歌でかんたんなダンスをする。
地域と人をつなぐ、そんな思いだ。
今回は、これからの活動予定を確認。
はじめての方もいたので少しだけダンス。
日本は本格的な梅雨シーズン。
雨には雨の楽しみ方を教えていきたい。
ありがとうございます。
日曜日は、東京プライド2025の二日目でした。
LGBTQ+のことがメインのイベントでもあるが、いろいろ考える機会になる。
このタイミングでの松浦弥太郎さんの本。
私としては、ナイスな選択でした。
「自分らしさ」は大切だと思う。
しかし、その物差しにこだわりすぎると、他人のことを受け入れられなくなるのではないかと思っていました。
松浦弥太郎さんが「自分をゼロ」にしてみるという意味を書いていました。
偏見や差別の根底にあるものは何でしょうか。
きっと、それぞれの物差しだと思う。
固定観念というのかな。
だとしたら、それをゼロにしてみたらいい。
東京プライドで、いろいろな人がいることを知りました。
いろいろな人がいて、みんな違っているのだ。
その違いが魅力だったりするのだろう。
自分の物差しではなく、誰かの物差しに合わせてみる。
これって大切だと思うんですね。
ありがとうございます。