中国にいた頃に見た作品を

久しぶりに見ました。


初見から10年以上経ちます。

字幕の影響かもしれませんが

印象が変わったんです。


極寒のアラスカ

飛行機の墜落で生存者は7人。

野生の狼と戦い逃げる。









一人またひとり死んでいく。

幸せだった時間を思い出しながら。

神はいないのか。

男たちは安らぎの時

を財布に入れていた。









あの当時に見た印象と

だいぶ違っていた。

今見ると優しい部分も伝わる。


時がそうさせるのですかね。

それとも…





ありがとうございます。