なぜかは不明だけど、今朝はネルソン・マンデラさんが頭の中に出てきました。
正確には、昨夜だったかもしれませんが、この本の言葉を思い出しました。
ネルソン・マンデラさんが、もし今の時代に生きていたらどうなるかなんて思ったりした。
私は、この言葉を知って感動したし、すごい人だと思いました。
憎むことを学べるのなら、愛することだって学べるだろう。
ネルソン・マンデラさんは、二十年以上にわたって投獄された人だ。
南アフリカのアパルトヘイトの歴史は、教科書で読むのは楽だけど、それはど簡単ではなかったのです。
今、ネルソン・マンデラさんのこの言葉を読んでも、感動する。
忘れずにいたい、素晴らしい言葉だと思います。
ありがとうございます。

