はじめてジョン・スチュワート・ミルに興味を持つことになったのは、この本だっただろうか。


政治に関心を持つようになったのは、人が集まると組織の中に、権力を使うことがあることに気づいたからだ。









専制支配というは、今まさに目の前にあることかもしれない。








鯉のぼりが風にのって気持ち良さそうです。







ありがとうございます。