先日、来日した元ドイツ首相のアンゲラ・メルケルさんの本が話題ですが、フランシスコ教皇の言葉を紹介しています。









こんな表現できるのは流石ですよね。










私にとって、うれしい励ましだ。そもそも人間関係やコミュニティでは差異が必ずあります。


その差異を受け入れてみる。ある意味で、積極的な妥協をするんですね。


否定や反対は、揉め事のはじまりです。どんな状況にあったとして、妥協は必要だと思います。


傲慢より柔軟の方が、いいと思っています。




ありがとうございます。