この本は、好きだ。



デザイン思考とは何か、それは自転車の外観や機能をどうするかを考えるのが一般的なデザイナーだとすれば、その一歩先を行き、「どうすれば楽しく自転車に乗れるだろうか?」と考え、自転車の体験全体をデザインしようとする。



これと似たようなことを考えてきた。


だから読むと嬉しい。








こんな言葉も大好きだしね。










一人でできることは限りがある。


だからチームで対処する。


そのためには忍耐も必要ともいう。


その通りですね。


ご機嫌にしてから休むとしよう。








ありがとうございます。