人間には必ず誰にでも
良いところと悪いところがある。
だだし、この比率が少しだけ違う。
この少しの違いが大きな違いとなる。
この本を読んでいて
そんなことを考えた。
人づきあいについては
できるだけ好き嫌いを出さないこと
を心がけてきました。
それでも、小さくても大きな違い
そういう人はいる。
端的にいうと
自分のやりたいことばかりの
わがままで自分勝手で
自己中心的な人は苦手だ。
わたしも人を選ぶときがある。
しかし、また選ばれているのも事実です。
人に対してマイナスをふりまく
自分さえよければいいという
タイプの人とは、お別れしてきました。
これからもそうだと思う。
ありがとうございます。

