朝起きたら、短い時間でも


いいから本を読む。


コップ一杯の水を飲んでからね。


夜就寝前も時間をつくり


本を読みながらリラックスする。









若い頃からの愛読書として


ショーペンハウアーの本はよく読んできた。


そうした本の言葉から


意識や行動となって


ついには習慣となる。







必ず一人でいる時間をつくる。


この習慣は、ショーペンハウアーの言葉


が念を押してくれたのだ。


孤独と自由のない時間なんて無意味


じゃないだろうかとね。








ありがとうございます。