この映画たまらなく愛おしい
親子と生命の大切さ
を気付かせてくれる。
ウォーキングがてら有楽町へ行き
二回目の鑑賞しました。
パパの手にあるタトゥーを真似たりして
自分の腕にペンで色をつけるマイケル
とにかくかわいいんだよね。
子どもがいるのは決して普通のこと
なんかじゃないんだ。
十分に特別で幸せなことなんだ。
よく一緒にソファで寝たな。
マイケルのことを考えて悩むジョンだけど
親子として男として人間として
マイケルとの関係を築いていく。
人間の生命には必ず限りがある。
最後は身体だけで空っぽになるんだよ。
それでも、いつも空気のようにそばにいる。
愛している人との時間を大切にしたい。
そんな素敵なことを考えさせてくれます。
素敵な作品ですよ。
ありがとうございます。



