1日だから、何かないかなと思っていたら
ピート・ミッチェル大佐
に会いに行こうってことで、二回目です。
おっさんへのオマージュのように観るとポジティブだ。
「今日じゃない」
っていうシーンあたりから、この笑顔あたりやばいね。
前作からの流れで、やはりアイスマンとの関係。
ここたまりません。
もちろん男女の関係もいいんだけど。
人間に必ずあるであろう
喜怒哀楽
これをトム・クルーズがかっこよく魅せる。
おっさんには、若き日があり、その時からの知識と経験がある。
それでいて、心底のおっさんにはなれない。
若いままでいたいかのようにも思える。
この映画だけは、映画館でだね。
ありがとうございます。


