有川ひろみさんの本から、もう一つ備忘録で載せておきます。






私は、臆病な人間だと思っている。しかし、周囲の人が評価してくれるのは違っていたりした。


いざ、という時のスイッチは確かにあると思います。中国にいた時、そんな自分が機能していたように思い出されます。


度胸と愛嬌は、どこに行っても必要なんだと思うんですよね。



ありがとうございます。