新刊、旧刊に関わらず、店頭に並ぶ本を見に
週にニ、三回は書店又は古本屋に行きます。
インターネットで買うこともありますが、
店頭に出向くことは大切にしてきました。
その理由は、やはり偶然の出会い、
購入予定していない本を求めるからです。
この本は、初版が2004年10月で、
その時に読んでいるのですが目に入ると
買い求め再度読みたくなりました。
齋藤孝さんの本は、いろいろ学びが多い。
あらためて読んでみると
「コミュニケーションとは何か」
これほど明確な定義はないと思います。
口頭にしてもメールにしも
言葉だけでなく感情を大切にする必要
がある、という示唆は納得です。
ありがとうございます。

