3月6日の東京マラソンに向けて
真面目に準備してきました。
大病してマラソンはできなくなりました。
だから給水ボランティアです。
昨夜は早く就寝していたのですが
目が覚めちゃってNHKテレビをつけてみた。
するとまたまた見もらし映画劇場。
実話らしいけど、まるで記憶にない。
この試合が1973年のようだから、
まだテニスには出会えていない。
ウィルソンの木製ラケット懐かしい。
エマ・ストーンがなかなかいい。
しかし男子至上主義の時代…
いやいや男女差別が当たり前だった。
だから差別発言も多い。
そんな中にあって試合直前に
いいシーンがあった。
「偉大な選手といい選手は違う。
偉大な選手は感情を
コントロールして勝利する。」
概ねこんな感じだったと思う。
なかなか面白い映画だと思っていたが
最後の最後に寝てしまいました。
また見てみたいです。
ありがとうございます。



