僕は君たちに武器を配りたいこの本に、ハマったとき僕は中国にいた。かなり面白いと思って読んだ。その後、瀧本哲史さんが逝ってしまう。リアリズムの極みだ。僕もいま、まさに武器を配りたいと思ってやっている。人間は必ず死にます。それを前提として、やり切る。これこそが、人間の人生だから。ありがとうございます。