レバレッジ・リーディング 本田直之通勤時間の最低でも半分の時間は電車の中で読書をしています。年間にしたら200時間は超えます。一日の終わりは、ベッドの上で読書。そして、一日の始まりの朝は、やはり読書。そういう風にやって来たから、私は、いろいろな本によって作られている。本を読んでいないと現在の私は無い。本田直之さんの言葉を思い出します。私はたいした人間ではありません。でもいいじゃないですか常に学ぼうとしてるのですから。ありがとうございます。