今から約十年前、

中国で仕事をすることになり

多くの本を頼りに、学ぶことになった。

毛沢東、周恩来、鄧小平といった人物から

マルクスレーニン主義、文化大革命、

日中国交正常化、天安門事件まで、

短期集中で読んで読んで読みまくりました。






私たちの知る中国は、あまりに小さくて

少ないということを痛感した。

最近、あまり読む機会がなくなったが、

本書は、なかなか面白い。




ありがとうございます。