今日は、お墓参りに行って、17,000歩以上

ゆっくり、ですが歩くことができました。

途中の休憩では、本を読みました。







渡部昇一さんの本に出てくる

エピソードや人物によって

さらに次の本を探究していきました。

たとえば、カール・ヒルティは、

その代表である。






歴史についても同様に本を読む

機会を増やすことになりました。

読書の楽しみを教えてくれたのは

渡部昇一さんのおかげだといえます。

若い頃、読書の習慣を獲得したことは

今になって、わかりますが…

とてもいいことだったってね。




ありがとうございます。