本日は、準禁酒法の初日…

どこにも行かずに本を読んで過ごしました。

馴染みの店では、通常営業を

続ける所もある。

アルバイト店員に話を聞くと、すでに

手取りは半分くらいに減少しているという。

時短、自粛の要請は、こうした人たちの

生活、いや人生を傷つけている。

そう思わずにはいられない。







イビチャ・オシムの言葉には

妙な説得力がある。

なぜだろうか。








まだまだ当面は、この国のマネジメントに

緊急事態が続きそうです。

なんとか歯を食いしばって、そして

笑顔を忘れず、がんばって行こう。




ありがとうございます。