この本は、私の中でかなり重要な本です。

911テロのリック・レスコラのところは

読んでいて涙が出てしまいました。

著者のアマンダ・リプリーささんに

読むたびに刺激をもらいました。









私の仕事で使えるネタ探しに余念がない。

なかなか素晴らしい本です。



ありがとうございます。