優等生でいることシェリルさんの本からひさしぶりに。彼女のように優等生だったことがないから理解しきれないのだけれど。嫌われたくない好かれたいということは人間の本能かもしれない。だけど、ビジネスの世界では禁物。全員から満足してもらうことなどのぞむ必要はないと思います。人間の価値観や哲学というものは人間の数だけあるのだから。私は、ビジネスの場には好きとか嫌いは持ち込まない主義だった。ビジネスの場で優等生でいることは正解ではないことがある。ありがとうございます。