「女を磨く」

とあるのですが、この本が好きなので。

実際のところ、男を磨きなさいとも言える。

シャネルという人については、映画と本

でしか知りません。

わたしにとっては、女とか男ではなく

人間として魅力的だと思っていました。

そういう意識があるから書棚でこの本と

見つめ合う感じになってしまいました。

またこの本、とても読みやすいからね。








シャネルの「気づき力」っていうの

これってめちゃくちゃ大切だと思うのね。

アンテナの高さと吸収力かな。

あらためて読んでいいなと思うことです。

もっともっと磨かなきゃね。







ありがとうございます。