【生きているうちに読むべき名著】
まだまだアップデートしていきますが、現時点でリストアップしたものです。まだほんの一部ですが、今回はとくに政治を志す人が読むべき名著のマストでしょうかね。
内村鑑三『後世への最大遺物・デンマルク国の話』岩波文庫
内村鑑三『代表的日本人』岩波文庫
新渡戸稲造『武士道』岩波文庫
岡倉覚三『茶の本』岩波文庫
ジョン・スチュアート・ミル『自由論』岩波文庫
ベンジャミン・フランクリン『フランクリン自伝』岩波文庫
マックス・ヴェーバー『職業としての政治』岩波文庫
マックス・ヴェーバー『官僚制』
マキアヴェッベリ『君主論』岩波文庫
ロバート・K・マートン『社会理論と社会構造』みすず書房
トクヴィル『アメリカのデモクラシー』岩波文庫
トーマス・フリードマン『フラット化する世界』日本経済新聞社
W・S・チャーチル『第二次世界大戦』河出文庫
半藤一利『昭和史 1926-1945』平凡社
半藤一利『昭和史 〈戦後編〉1945-1989』平凡社
ヴィクトール・E・フランクル『夜と霧』みすず書房
ジョン・F・ケネディ『勇気ある人々』英治出版
リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー『荒れ野の40年 ヴァイツゼッカー大統領演説』岩波ブックレット
コリン・パウエル、トニー・コルツ『リーダーを目指す人の心得』飛鳥新社
大西鐵之祐『闘争の倫理』鉄筆文庫
カント『永遠平和のために』岩波文庫
デール・カーネギー『人を動かす』創元社
ありがとうございます。