この本は大好きな一冊ですし、生命の恩人とも言える。すでに何度か掲載しています。

きょうは、50超一流の人は、ユーモアがある、を読んでから出発します。


超一流の人になればなるほど、ユーモアがあります。どんなに真剣な話をしていても、どこか茶目っ気やユーモアを加味することを忘れません。ですから、その人の周りには、自然に、心地よく楽しい雰囲気が漂い、どんどん人が集まります。


人相か顔相が良い悪いと言いますが、それには心の柔らかさが大事だ。

楽しもうという姿勢や生き方をもっと、もっとしなくちゃいけない。

そういう考え方をしている人は、前向きなオーラが出ている。

もっともっと、修行していかないとな。


ありがとうございます。