久しぶりにホリエモンの本を読んでいます。
なんだかんだいって、ホリエモンの本はよく読むんですよね。
本書のタイトルは、『自分のことだけ考える。』ですが、サブタイトルのほうが真意のような気がします。
無駄なものにふりまわされない
世の中には、いろいろな人がいる。いろいろな考えもある。
そんな時に、自分はどうなんだということ。
自分の考えがないようじゃつまらない。それなのに、周りの空気を読む。
それから、自分に自信を持ってやるしかない。自分で決めたら、失敗するかもしれないけれど、やったことだけ得られることがある。
自分のことができないのに、他人のことを心配している場合じゃないとかね。
本書で、ホリエモンが示していることは、なかなか面白いし、いいですね。
ありがとうございます。
