「人生論ノート」を読みながら子どもにあげた三木清「人生論ノート」を再度読みたくなって、ブックオフで買ってきました。馬ハイを飲みながら、少しだけ読んでみる。孤独は山になく、街にある。一人の人間にあるのではなく、大勢の人間の「間」にある。本書にある、この言葉はやはり考察したい。孤独と孤高の違いを含めて哲学的だ。平日の夜18時までは、100円だという。こんなところにも世相を反映させて集客力アップを狙っているのかなと。アイデアがあれば、いろいろやってみる価値はあるんじゃないかな。ありがとうございます。