松浦弥太郎さんの本はよく読み返しますが、この本が一番好きな一冊です。
「子どものままの好奇心のかたまりを、大人になっても、ずっと持ち続けることができたら、どんなに素敵でしょう。子どもの頃は人に尋ねていた答えを、自分自身で探したら、無限の発見があることでしょう」
自分の子どもたちが大人になって読んでくれたら嬉しい一冊でもある。
子どもたちと話しをする時に、丁寧語で話してきました。もちろん怒鳴ったりしたりしません。悪い大人の見本にはなりたくないからです。
まだまだ日々修行中ですが、ていねいに生きたいと思います。
ありがとうございます。
