一歩を超える勇気もろもろあって、寒さもあるから部屋で一人ゆっくり休んでいます。久しぶりに栗城史多さんの本を開いてみる。人は生きている限り挑戦者だ。そんなことを考えている。しかし、人には必ず死がやってくる。ちょうど2年前の今頃、くも膜下出血で緊急手術をして助かった。はじめて人は生かされていると自覚した。生かされていることがありがたいということ。きょうは、ゆっくり休んでいたい。ありがとうございます。