ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマンの二人がかっこいいのは言うまでもありませんがね。先住民アボリジニとの混血の男の子がかわいいんだね。そして、1,500頭もの牛を運ぶシーンが見どころなのかな。





白人の嫌な奴、悪い奴がいてね、ムカつくのだけれども二人が際立つ。戦争がはじまると悪い奴らは日本軍になっていく。

この手の映画って王道というか悪と主役の明確な設定があるから、見終わってまぁスッキリするのは確かだ。名曲「ムーン・リバー」が心地よい。




ありがとうございます。