他人と比較しだしたら成長が止まっている。

そういつも自分に言い聞かせてきた。

他人ではなく自分と比較していなくては。

人間が他人と比較しているときは他責。

自分と比較しているときは自責である。

他責の時は言い訳や悪口のような言葉だ。

自分に負けているにすぎないのである。

それでは自分の大事な時間を生きていない。

自分の人生を他人のせいにしてよいはずない。

よくよく考えてみれば簡単なことである。

それがわからんのである人間というのは。

ふとそんなことを考えて記してみた。




ありがとうございます。