姉妹朝の新聞で藤田嗣治の「姉妹」を発見した。なんだか気分がいいんです。この絵と額縁がセットになるまでの物語。藤田嗣治回顧展で鑑賞したのを思い出します。「姉妹」1950年の作品ですが今なお新しい。また鑑賞したいものです。ありがとうございます。