愚か者だが卑怯者ではない 人生を振り返ってもいい年齢かもしれな五十代。唐突だったりするが思いつきを備忘録としておきたい。 「愚か者とはいわれても卑怯者といわれるようなことはしたことはない」 「誰かに馬鹿にされても人を馬鹿にするよりはましだ」 「目の前にあるものを大事にできない者が何をできるというか」 少し疲れがたまる週末、よく寝て、散歩しながら振り返ってみるのもいいか。 ありがとうございます。