中国にいたとき山羊の頭スープを飲んだことがある。

中国料理のレパートリーの広さは世界随一だと思ったものだ。

「山羊の頭のスープ」はザ・ローリング・ストーンズの多くのレパートリーの中で際立つ傑作だ。

自分が中学生の頃に、ロックとはこれだと思った作品の一つである。

それと同時に、ザ・ビートルズ一辺倒からザ・ローリング・ストーンズへ、そして、聞く音楽のレパートリーが広がっていった。

そんなことを思い出しました。





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