失敗学との出会いは十年以上前になる。

本書の著者である飯野賢次さんは失敗学会副会長だ。

読みやすい文体ですが休日は読まないようにしました。

第3章にある、こわいのは上司のこのひと言。

上司の不用意なひと言が、思考停止する職場をつくっていく。

自戒を込めて読んだ。

ありがとうございます。