久しぶりに松浦弥太郎さんを読む。

わたしが本に夢中になった理由がいくつかあるのですが、その一つがこういう本です。

上から目線ではなく同じ目線で語りかける。

あとは、歴史と哲学のようなことに興味がわいた。

若い頃に一人で過ごす時間で一番楽しかったのは読書だったように思う。

そうした時間から基本がついてきたのではないかと。





ありがとうございます。