きのうの夜、急に思い出した本書です。

若い頃に読んだ本ですが、かなりはまりました。

とはいえ若い自分にとって、損の道を行くことは難しい。

でも、この歳になるとある程度の結果が出ている。



「損得ではなく善悪を考える」
「目の前にある困難を抱きしめて愛する」
「すべてに感謝の心をもって」



私なりの哲学となって実践してきました。

まだまだ積みつづける必要があるだろう。




ありがとうございます。