日本だけでなく海外でも人間関係の大切さを実感できたことはいい経験だったと思う。
コミュニケーションの大切さというのは誰でも知るところです。ところが案外うまくできていないことも多いのではないでしょうか?
コミュニケーションの有効性は、いざという時のために普段から冗談やジョークが言える関係があることだと思う。ジョークだって高度な日本語能力が必要だしね。
困った時にだけ会話することは、うまくいかないだろうし、ジョークが言えないのに心配ごとを言ってくれるでしょうかね。
ようは、いつでも会話としてキャッチボールできるかですね。間違ってもドッチボールではいけませんからね。
ありがとうございます。