勉強に理由はいらない子どもたち全員に渡した、私から伝えたいことという意味で我が家の座右の書です。いつか、私が渡した本を読み返して、何かを思い出してくれたら嬉しいですね。『僕は自分が見たことしか信じない』内田篤人『勉強に理由はいらない』「勉強はいずれ自分を助けてくれます。自分の可能性を広げてくれます。(中略)なんで勉強をしなきゃいけないのか、疑問に感じることがあるかもしれません。でも、理由なんて考えなくていいです。あまり考えすぎずに、勉強すればいいと思います。それが大人になったとき、自分の力になるはずです」(6 内田先生から子どもたちへ 286頁より)おやすみなさい