こう見えて、渡辺和子さんの本はほとんど読んでいる。

『置かれた場所で咲きなさい』を久しぶりに読んでみる。

そういえば中国にいた時に、この本を配ったと思う。

自分に言い聞かせるようにしながら、本当に綺麗な日本語という意味でね。

いま読んでみると、まだまだ根がしっかりと伸びていないと思う。

また、もっと笑っていないといけないね。

渡辺和子さんの本には、たまに読むことで気づかされることがある。

だから、いいんですね。








Thank You!