
この映画も中国での生活でよく見たね。
もともとラッセル・クロウ好きですがね。
終始ハラハラしかも静かにくるんですね。
家族第一主義っていうのかな。
あまりの必死さに驚愕した売人が言う。
「あんた失敗するよ。必死すぎる」と。
ストーリーは映画だと思って見つつも、この局面どうするという感じだよね。
映画の良さは読書にも似ているが、作者の意図に共感しつつ自分ならどうする、といった思考のトレーニングをすることができる。
頭とハートの柔軟性っていうのかな、これって大事だと思うんですがね。
Thank You