久しぶりに樋口廣太郎さんの本を読んでいる。銀行から麦酒の会社に行きドライで花ひらいた。







二人で同じ仕事をするな。お互いに相手がやってくれると思うから「抜け」が出来る。一人であれば緊張感が高まり、集中力が生まれて良い仕事が出来る。









若い人は、我々自身の鏡であり、若い人がもし動かないならば、それは、我々が悪いからだと思わなければならない。





この時代の経営者の本を多く読んだ。そんな自分も中高年となったのである。切磋琢磨の場で鍛錬できたであろうか。






Thank You