アーロと少年きのう初めて、長男と2人だけで映画館に『アーロと少年』を観に行ってきました。いつもと違う男2人だけって、なんか不思議な感覚がありますね。小さな子どもが、ポップコーンのことを「コップポーン」っていうのが可愛い感じで、この作品は日本語吹替版での鑑賞がよいでしょうね。この作品のストーリーは別にして、鑑賞後に映画館から子どもたちが楽しそうな顔で出て行くのを見るだけでもハッピーな気分になれる作品ですね。「どこがよかった?」なんて話しながら帰ってきました。おやすみなチャイナ~!