このフレーズが妙にしっくりきたのだ。
昨日、いや正確には今朝のフジテレビで見た映画「0.5ミリ」のドキュメンタリー番組で発見しました。
この作品の映画監督の安藤桃子さんが、撮影ロケ地だった高知市に惚れこんで移住する。そこでの映画と地域の文化交流ということだった。
この映画は、まだ見ていないが見てみたいという気持ちなった。
死ぬまで生きよう、どうせだもん。
この当たり前のようにも思えて、普段あまり意識しない感覚。とても大事なんじゃないかなって思います。
人間は、生をうけて、生きて死ぬというシンプルな現実。そして、たった一度しかない人生なんだと思う。
生きている間は嫌なこと辛いことばかりかもしれない。毎日の生活にあくせくして疲れる日々が続くかもしれない。いいじゃないか、人間どうせ必ず死ぬんだから、死んでから思いっきり休めばさ!ってね。
おやすみなチャイナ~!


