やはり、この歴史的なワールドカップの勝利はふれないわけにはいかない。
ワールドカップ24年ぶりの勝利が、初戦の南アフリカとは、本当に興奮するじゃないか。
だが、この歴史的快挙は決して偶然の産物ではない。
エディ・ジョーンズHCという名将の力量が大きい。そして、絶対に勝つんだという強い執念をもった厳しい練習の賜物だ。
興奮しながら、試合を見ていて思ったことがある。
✔︎低く強く激しいタックルが有効だった
✔︎五郎丸の集中力とキックの正確性
✔︎ラグビーの代名詞の前へ前への徹底
このほかにも、いくつかの勝因があったように思う。点差がひらいても、焦らずに自分たちを信じて、すぐに追いつくという展開。テレビ中継を観ていて興奮したのは、やはりここだろう。
明日は、エディ・ジョーンズHCの本を買いに行こう!
おやすみなチャイナ~!


