できるだけ自然体で、力まずに、シンプルに仕事をしていくのが私のモットーです。でも仕事って相手のあるものですから、臨機応変も大事です。
あれも、これもって思考して、あっちも、こっちも見ていく。できるだけ多く他者の声に耳を傾け、そっと後方支援をする。できるだけ相手には、わからないようにね。
それでも上手くいかないことだってある。失敗することもある。批判を浴びせられることだってある。そういう負のパターンもはじめから想定する余裕も必要なんだろう。
一人で海外で生活して仕事をしていると、アウトローの私でも、心底疲れることがある。そんな時に読むのが、安藤美冬さんの『冒険に出よう』です。疲れた心に響く共感する言葉のサプリメント。そんな感じです。
風邪気味で早く寝た。その分、早起きしてしまう。そんな時に読むのが、こういうポジティブな気分にしてくれる本ですね。
Thank You!
